Synthesizer Vで制作した洋楽カバー楽曲の一覧です。
80年代ポップスを中心に、原曲の雰囲気を大切にしながらDTMで再構築しています。
洋楽カバー Time After Timeを歌い継ぐ|小春六花カバーと音楽が時間を超える理由
40年以上前に生まれた「Time After Time」。良い楽器やメロディは、時代や環境が変わっても歌い継がれ、音楽とともに生き残っていく。小春六花によるカバーで、その普遍性をあらためて感じてみました。
洋楽カバー 【カバー夏色花梨】Girls Just Want To Have Fun / Cyndi Lauper(1983年)発音調整メモ
シンディ・ローパー「Girls Just Want To Have Fun」をSynthesizer Vでカバー。夏色花梨を使い、「Working」の発音など細かな歌い回しを調整した制作メモを紹介します。
洋楽カバー 【カバー夏色花梨】Material Girl / Madonna マテリアル・ガール/マドンナ(1984年11月)発音調整に挑戦
マドンナ「Material Girl」をSynthesizer Vでカバー。夏色花梨を使い、materialの発音変化「マチリオ」「チリオ」を再現するための試行錯誤を解説します。
洋楽カバー 【カバー夏色花梨】Like A Virgin / Madonna(1984年11月:サントリー 烏龍茶 CFソング)
J-POPカバー100曲達成を機に洋楽へ挑戦。第一弾はMadonna「Like A Virgin」。夏色花梨の歌声が80sサウンドに見事にハマったSynthesizer Vカバーです。