洋楽カバー– category –
Synthesizer Vを使って制作した洋楽カバー楽曲の一覧です。
80年代ポップスを中心に、原曲の持つ空気感やグルーヴを大切にしながら、
DTMによるアレンジで再構築しています。
邦楽カバーとは異なるアプローチで、歌声とサウンドの表現を楽しんでいます。
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【カバー花梨・千冬】Dancing Queen/ABBA ダンシング・クイーン/アバ(1976年8月)
ダンシング・クイーンをカバーしました 今回カバーしたのは、ABBA「Dancing Queen(ダンシング・クイーン)」。 ダンシング・〇〇シリーズもこれで3曲目。ヒーロー、シスター、と来て――ついにクイーンが登場です。 “ダンシング”と聞いて、やっぱり真っ先に... -
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【カバー小春六花】I’m in the Mood for Dancing / The Nolans ダンシング・シスター/ノーランズ(1979年11月)
やばい。自然とテンションが上がる。 この曲、途中で BメジャーからDメジャー(短3度)へ転調しているんですよね。しかも、そこからまた何事もなかったかのようにBメジャーへ戻ってくる。そのさりげなさが、とにかく美しい。45年前の楽曲とは思えない完成... -
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Time After Timeを歌い継ぐ|小春六花カバーと音楽が時間を超える理由
40年以上前に生まれた「Time After Time」。 良い楽器やメロディは、時代や環境が変わっても歌い継がれ、音楽とともに生き残っていく。小春六花によるカバーで、その普遍性をあらためて感じてみました。 -
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【カバー夏色花梨】Girls Just Want To Have Fun / Cyndi Lauper(1983年)発音調整メモ
カバー曲について しかし、当時の邦題って本当にすごいですよね。「ハイスクールはダンステリア」って……今見るとかなり攻めてる😂 さて今回も、英語の発音まわりをいろいろと手直ししています。たとえば 「Working」。Synthesizer V、そのままだと「ワーキ... -
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【カバー夏色花梨】Material Girl / Madonna マテリアル・ガール/マドンナ(1984年11月)発音調整に挑戦
カバー曲について 「material」という単語、マドンナの歌い方をよく聴くと「マテリアル」ではなく「マチリオ」、さらに途中からは 「チリオ」 と歌っているのが印象的です。Synthesizer Vでは、「material + + +」と記述すると冒頭の「マチリオ」。後半で... -
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【カバー夏色花梨】Like A Virgin / Madonna(1984年11月:サントリー 烏龍茶 CFソング)
J-POPカバー100曲達成を機に洋楽へ挑戦。第一弾はMadonna「Like A Virgin」。夏色花梨の歌声が80sサウンドに見事にハマったSynthesizer Vカバーです。
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