洋楽カバー

Time After Timeを歌い継ぐ|小春六花カバーと音楽が時間を超える理由

40年以上前に生まれた「Time After Time」。良い楽器やメロディは、時代や環境が変わっても歌い継がれ、音楽とともに生き残っていく。小春六花によるカバーで、その普遍性をあらためて感じてみました。
DTM制作記録

いつもの3人が、ついにV2へ。

J-Popカバー100曲を共に作ってきた、いつもの3人。Synthesizer V Studio 2対応となり、いよいよV2が本番へ。待っていた理由と、これから歌ってもらいたい曲について。
洋楽カバー

【カバー夏色花梨】Girls Just Want To Have Fun / Cyndi Lauper(1983年)発音調整メモ

シンディ・ローパー「Girls Just Want To Have Fun」をSynthesizer Vでカバー。夏色花梨を使い、「Working」の発音など細かな歌い回しを調整した制作メモを紹介します。
洋楽カバー

【カバー夏色花梨】Material Girl / Madonna マテリアル・ガール/マドンナ(1984年11月)発音調整に挑戦

マドンナ「Material Girl」をSynthesizer Vでカバー。夏色花梨を使い、materialの発音変化「マチリオ」「チリオ」を再現するための試行錯誤を解説します。
洋楽カバー

【カバー夏色花梨】Like A Virgin / Madonna(1984年11月:サントリー 烏龍茶 CFソング)

J-POPカバー100曲達成を機に洋楽へ挑戦。第一弾はMadonna「Like A Virgin」。夏色花梨の歌声が80sサウンドに見事にハマったSynthesizer Vカバーです。
DTM制作記録

J-POPカバー100曲チャレンジ達成!

Synthesizer V(花隈千冬・小春六花・夏色花梨)縛りでJ-POPカバー100曲を達成。制作ペースやシンセ音源の学びを振り返ります。
邦楽カバー

【カバー千冬・六花・花梨】天使のウィンク / 松田聖子(1985年1月:ダイハツ シャレード CFソング)

J-Popカバー100曲チャレンジ、ついに達成。花隈千冬・小春六花・夏色花梨の3人がメインボーカルを務めた記念すべき100曲目は、松田聖子「天使のウィンク」。制作環境や使用ソフト、原曲・MIDI情報をまとめています。
邦楽カバー

【カバー夏色花梨】ダンシング・ヒーロー (Eat You Up) / 荻野目洋子(1985年11月:第17回日本歌謡大賞・放送音楽賞)

DX7のシンセベースと80s感全開のオーケストラヒットが印象的な「ダンシング・ヒーロー」をカバー。Emulator II と KORG M1 のオケヒットを使い分け、80年代サウンドを再現しました。制作環境や使用ソフト、原曲・MIDI情報をまとめています。
邦楽カバー

【カバー小春六花】Romanticが止まらない / C-C-B(1985年1月:TBS系連続ドラマ『毎度おさわがせします』主題歌)

80年代シンセポップの名曲、C-C-B「Romanticが止まらない」をカバー。Arturia DX7 Vの定番ブラス音色を使用し、小春六花の声域に合わせた移調とエフェクト調整で、懐かしさとシンセの楽しさを再現しました。
邦楽カバー

【カバー小春六花】CHA-CHA-CHA / 石井明美(1986年8月:TBS系テレビドラマ『男女7人夏物語』主題歌)

80年代ヒット曲、石井明美「CHA-CHA-CHA」をカバー。イントロの英語セリフでVoicePeakの英語非対応に気づき、急遽ElevenLabs音声を導入。ラテンテイストと80sシンセ感を意識した制作内容をまとめています。