Synthesizer Vを使って制作した邦楽カバー楽曲の一覧です。
J-POP、昭和歌謡を中心に、DTMによるアレンジと歌声表現を追求しています。
邦楽カバー 【カバー千冬・六花・花梨】天使のウィンク / 松田聖子(1985年1月:ダイハツ シャレード CFソング)
J-Popカバー100曲チャレンジ、ついに達成。花隈千冬・小春六花・夏色花梨の3人がメインボーカルを務めた記念すべき100曲目は、松田聖子「天使のウィンク」。制作環境や使用ソフト、原曲・MIDI情報をまとめています。
邦楽カバー 【カバー夏色花梨】ダンシング・ヒーロー (Eat You Up) / 荻野目洋子(1985年11月:第17回日本歌謡大賞・放送音楽賞)
DX7のシンセベースと80s感全開のオーケストラヒットが印象的な「ダンシング・ヒーロー」をカバー。Emulator II と KORG M1 のオケヒットを使い分け、80年代サウンドを再現しました。制作環境や使用ソフト、原曲・MIDI情報をまとめています。
邦楽カバー 【カバー小春六花】Romanticが止まらない / C-C-B(1985年1月:TBS系連続ドラマ『毎度おさわがせします』主題歌)
80年代シンセポップの名曲、C-C-B「Romanticが止まらない」をカバー。Arturia DX7 Vの定番ブラス音色を使用し、小春六花の声域に合わせた移調とエフェクト調整で、懐かしさとシンセの楽しさを再現しました。
邦楽カバー 【カバー小春六花】CHA-CHA-CHA / 石井明美(1986年8月:TBS系テレビドラマ『男女7人夏物語』主題歌)
80年代ヒット曲、石井明美「CHA-CHA-CHA」をカバー。イントロの英語セリフでVoicePeakの英語非対応に気づき、急遽ElevenLabs音声を導入。ラテンテイストと80sシンセ感を意識した制作内容をまとめています。
邦楽カバー 【カバー夏色花梨】SHOW ME / 森川由加里(1987年10月:TBS系のテレビドラマ『男女7人秋物語』の主題歌)
80年代ポップスの名曲「SHOW ME」をカバー。印象的なブラスをあえてNative Instruments Massive Xで再構築し、シンセ感を強めたアレンジに仕上げました。制作環境や使用ソフト、原曲・MIDI情報をまとめています。